阿南信義

日本は裸で寝ている女性のようなもの

白い花1
小さな白い花は調和と融合をもって美と喜びを人間に表しています



日本は裸で寝ている女性のようなもの



真のお父様のみことば  1993年6月4日



 愛の価値も何も知らない者よ!愛を信じて行きなさい。破壊力を増します。この現状を先生はいっぺんに収拾して、南北統一して、周辺の三天使長が先生の話を聞くようになるでしょう。そのような責任を果たせない時ではありません。もう既に子孫が交差結婚しています。世界的に決戦の勝利基盤に立つのが交差結婚です。

 日本の国は、宝石で着飾って、裸になって寝ている女性のようなものです。三人の天使長がみんな日本を狙っています。それを先生は守るのです。サタンが、日本の地に先生の手も足も入れさせません。見てみなさい。政府がだんだんと腐敗していきます。そういう人の家庭がみんな崩壊していくでしょう。

 男が腹を持って堂々とやった場合には、倒れたら天運が救うのです。最後になってじりじり自分が反省する時は、めちゃくちゃになります。はっきりしています。これは、あなたたちがいずれ通過しなければならない宿題です。あなたたちの家庭、日本民族、日本の統一教会は共同作戦しています。





二次21年路程終了の2000年までの7年間は女性時代を迎えていました。エバ国家として選ばれた日本は神様の摂理と一つとなった妾の位置をもって、メシヤを迎えていく重要な使命がありました。ところがその使命が残されたままになっています。

29年前のみことばですが、今の時代においてまさに三人の天使長が狙ってきている現実があります。三人の天使長というのは、ロシヤ、中国、北朝鮮のことです。


上記のみことばは「摂理歴史の主流責任」という題名でかたられた皇族圏復帰に関するみことばの一部です。氏族的メシヤの使命全うすることで天の皇族圏を完成することができます。そのことが成されていないことが世界の混乱、日本の危機の根本であることを感じています。




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阿南信義
Posted by阿南信義

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