阿南信義

TN清平で思ったこと



私は昨年の10月から一か月ちょっと、テネシー清平の摂理に参加して参りました。
その場において、広大なTN清平を眺めながめ、自然の豊かさとこれから始まる霊界肉界統一の新しい摂理に希望を感じておりました。また半面、あまりにも足りない基盤の中でその摂理を開拓されておられる二代王様の前に申し訳なさを感じました。

そして、1970年代初めから真のお父様が投入され勝利的アメリカの基盤が奪われてしまった神様の悔しさも計り知れないと。。

韓国の清平は1995年から本格的な建設が始まりました。それまでに祝福家庭は92年の3万双祝福、95年の36万双祝福と世界的な基盤が整えられていました。その土台の上に韓国清平が発展してきたのは誰もが知るところだと思います。

三代王権とともに戦う体制があまりにも足りない状況を一刻も早く克服するために、今年は特に伝道に力を入れなければならないと考えています。

三代王権の摂理において二代王様を誰よりも支えておられるのは国進様であることは間違いありません。万物に対しても、環境を準備されておられる国進様の凄まじい実体的信仰があります。

こちらの聖殿も万物献祭において、子女復帰(伝道)において今まで以上の基準を立てようと決意し出発しました。
表作成はそのためのひとつの参考で一切強制的なものはありません。

2022年間復帰計画表







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阿南信義
Posted by阿南信義

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