阿南信義

Archive2020年08月 1/2

  • 有史以来の最後の戦い真のお父様のみことば  1979.12..30 摂理から見たアベルの正道 これからの問題は人種戦争です。国家戦争でなく、人種戦争です。黒人対白人で戦う戦争です。「黒人の怨讐は白人だ」と。共産党がそうさせるのです。アジア人対白人の人種戦争が起きるのです。それを知らなくてはなりません。誰がそうするかというと、世界的に共産党がそのように指導するようになるというのです。それをアジアに早く教えてあげ...

  • 2020年08月17日 0

    真のお父様のみことば  摂理から見たアベルの正道 1979.12.30神様の前に絶対に不平のない統一教会の伝統 神様の息子の位置で、私は養子になり、たとえ僕の僕の位置で死んだとしても、私は息子の位置でかつて死んだ人以上に、その人に尽くしたのです。ですから、見えないサタンも讒訴できないのです。「神様の息子がどうしてこのような位置にまで降りて来てこんなことをするのか?」などとは言えないのです。僕の僕の道は、私が...

  • 三代王権を誇る伝道パンフレット伝道するためには伝道の武器が必要です。それは原理であり、みことばですが、それを圧縮したものが伝道パンフレットであると思います。はじめから三代王権を誇り愛するパンフレットをもって伝道することでサタンは分別され、氏族や地域が聖別されてくるのではないかと考えます。外側内側三つ折りにして使います。この伝道パンフレットは山口聖殿で作成されたもので、ダウンロードしての使用や印刷業...

  • 真のお父様のみことば今回、3億6000万双祝福が終わったら、レバレンド・ムーンは祝福をしてあげません。この次には、自分の父母が祝福してあげます。これを第4次アダム圏開放時代といいます。蕩減がありません。1次、2次において旧約時代はアダムが失敗、新約時代もアダムが失敗、成約時代も迫害を受けながら来ましたが、これからは解放圏に入って、堕落していない本然の世界になって、第4次アダム圏時代に ―アダム圏です。この全...

  • ペンシルベニアにお土産をもって参加10月の鉄杖祝祭参加を決めているA.Kさんはお父様にお土産を持っていくために頑張って伝道を進めています。先日、生まれ故郷の田舎で一人の方を伝道されました。その方は入会用紙の記入、聖酒、二代王様のビデオの祝祷を受けてサンクチュアリに入会されました。その方との出会いは生まれ故郷の地を回っていた時に、お茶を飲みたくなり、お湯をもらうために尋ねたところにであった方でした。その...

  • 2020年08月12日 0

    メシヤと我々こちらの聖殿また聖殿氏族メシヤ連絡会のみことば学習資料として、「メシヤと我々」という題名のみ言葉冊子を作成しました。A5版で406ページ、8編の真のお父様のみことばが掲載されています。1972年、真のお父様は日本に来られました。そして直接日本の食口に対して多くのみことばを語ってくださいました。ちょうど真のお父様が世界路程のアメリカ摂理を出発される時です。今、真のお父様の勝利圏を相続されておられる...

  • 鉄の杖の王国みことば冊子出版二代王様のみことば 「鉄の杖の王国」の冊子が8月1日に発行出版されました。二代王様が天一国創建の青写真を明確に示してくださっています。その方向性に一致して使命をを全うするためにまずは知ることが我々に課せられている重要な点であると思います。鉄の杖の王国第1章 神様の王国と王権今、新しいシリーズに取り組んでいます。皆さんにもすぐに分かるでしょう。それは 「イエス・キリストが説い...

  • より大きなカインを求めて真のお父様のみことば  「摂理から見たアベルの正道」 1979.12.30より大きなカインを求めて戦っていく公式の道 一九八〇年までが七年路程です。全部を合わせると二十一年です。世界蕩減に反対したために、そのような世界蕩減の路程を歩むことになったのです。三次七年路程を中心にして、打たれながら統一の日まで歩み続けなくてはならないのです。それで先生が打たれてきたのです。また、私に反対し...

  • 聖殿氏族メシア連絡会 規約2020年8月1日1.聖殿氏族メシア連絡会は「為に生きる」活動を促進するものであり、「天一国合衆国憲法」「王国のみ言」「鉄の杖の王国のみ言」が定める文化を順守する取り組みであれば、希望する人は誰でも聖殿氏族メシア連絡会の一員として活動出来る。2.聖殿氏族メシア連絡会は、その「為に生きる」活動を通して氏族メシアの基盤を強固にし、最終的には日本の天一国への編入させることを目的とする。3....

  • みことばと聖殿氏族メシヤ連絡会のご案内みことば  1991年1月1日『ネーナラ統一』 (1991年1月1日午前零時)より一部引用「先生は過ぎ去る旅行者として語るのではありません。一家の長として、一国の長として、一天下の中心存在として語っているのです。氏族的メシアの責任を果たしてこそ、王権が連結されるのであり、国が連結されるのです。世界と国の基準を皆、築いておきました。私はこの垂直に立っています。皆さんはここに...