阿南信義

Archive2020年07月 1/1

  • 2020年07月31日 0

    154と聖地祈祷会大分県の県南に位置するところの小さな市に住む聖殿食口たちは、毎週聖地祈祷を続けています。その中の中心の方は2013年7月から今まで7年間、週一回の祈祷会を欠かすことなく続けてこられています。ご本人は、その精誠の条件の中で回りが反対する中で3年前にサンクチュアリに入会しました。そして、それは今なお変わることなく継続しています。聖地祈祷会の内容は、敬拝と家庭盟誓、代表祈祷、みことば訓読そし...

  • 2020年07月29日 0

    聖殿氏族メシヤは何をなすべきか家庭連合の成すべき使命は真のお父様から祝福された家庭が氏族的メシヤの使命を成就するということでありました。しかしながら、その目的は成就されることなく終わってしまいました。私たちはなぜ地上に宗教が生まれ、発展してきたかを知っています。それは神様がメシヤを地上におくられるために、準備をされてこられたということを。ユダヤ教はイエス様、メシヤをお迎えするためでした。それが十字...

  • 7月26日のこちらの日曜礼拝は「摂理から見たアベルの正道」のみことばを選びました。家庭連合の使命はみことばを成就することでしたが、それを果たすことができずに来ています。聖殿(サンクチュアリ)はそれを蕩減して、実体的に勝利しなければ、人類の悲惨な歴史を解放することができません。それで1979年12月30日、真のお父様は「摂理から見たアベルの正道」というみことばを語られました。それは80年代を迎えるためにお...

  • 2020年07月28日 2

    私は16歳の時、自動二輪の免許を取得しました。それは何のためであったかというと高校に通学するためでした。田舎の自宅から近くの駅まで結構な距離であったため、バイクでその駅まで行ってそれから汽車で毎日通学してしていました。ホンダの90㏄のバイクを親から買ってもらった時の嬉しさは今でも忘れることはできません。よく休みの日には大分のリアス式海岸の臼杵や津久見、佐伯などを夕日に沈む太陽を見ながらひとりでツーリン...