訪米で神様の愛を実感

今回、鉄の杖フェスティバルに参加され多くの奇跡の恵みを体験された83歳の聖殿シックのあかしです。


鉄の杖フェスティバル参加の感想

Kazuko A (83歳)

10月14日に向けてのツアーがあることを聞き、早速6月中旬に申し込みしました。
なぜか、心が弾み自分の年齢(83歳)や体調も考えずにただ参加したいという喜びのみでした。


ところがその後、体調に不安を感じ、病院に行くと医者から心臓が悪くなっているので近々手術した方が良いとの診断でした。娘夫婦と一緒に訪米することになっていたので「自分はいけないから、キャンセルしたい」と言いましたが「神様の恵みをいただくこと事の方が大きいから行ったらいいよ」と娘から言われ、医師の許可をもらいに行き参加させていただきました。
私は行く前から食欲がなく、機内食も殆ど食べられずにいたので自分はこのまま食が細くなって自然と生命が消えて行くのかなあと思っていました。


12日夜の花火大会では特に大きな一輪の花火が自分を包んでくださったような何か悪いものを洗い清めてくださるような花火で、大きな感動でした。

また翌日、康真のお母様のお墓で二代王様のみことばと祈祷会に参加させていただいたとき、不思議とたくさんの人たちがおられる中、私の目の前を二代王様が通られました。その時、体がスーッとして、今までの病気の不安や色々なことがうそのように消える感じで軽くなりました。
それからはそれまで食欲がなかったのに、フェスティバル会場に行くと突然空腹感を感じ、食品売り場に行き買い求めました。昼食がとても美味しかったです。夕食も待てないぐらいお腹がすいていました。その後、普段の状態に戻り、気分爽快になりました。
二代王様に目の前で初めてお会いできたことを通して、私の体が突然変化したことに私自身大変驚いております。


14日の祝福式では会場では座ることのできないほどの盛況でしたが、奇跡的に座ることができました。その式典の中で、前の席に座っておられた男性のスーツやその周りの席に銀粉がキラキラと光っている様子を見て、神様からの祝福を感じ、霊界にいる主人もともに喜んでいることを確信しました。それを見たのは私だけでなく、周りにいた人たちも同様でした。
不思議な現象にただただ感謝するのみです。


振り返って、一週間大きな神様の恵みを頂き、胸いっぱいの喜びを日々思い返しながら幸福感にしたっております。
体調が悪く、訪米することを一時は躊躇しましたが、本当に「フェスティバルに参加できた神様の大きな恵み」に深く感謝いたしております。
ありがとうございました。



よろしければ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



プロフィール

阿南信義

Author:阿南信義
大分聖殿(サンクチュアリ大分)
 阿南信義  080-8375-0337
大分の山奥で農夫をしています

sanc16ooita@yahoo.co.jp

最新記事

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR