家庭聖殿拡大 大分聖殿

阿南信義

Archive2018年04月 1/2

  • 家庭連合のカインアベル中心性は間違っている真のお父様のみことば日本の責任者たちは、「教会長だからアベルであり、君たちはカインだから、カインはアベルに屈服するのが原理だから従え」と先生が教えない原理の教えをしているのではありませんか? そういう原理はありません。 み旨と世界 702pこのみことばは1978年9月22日埼玉県神川村で語られたみことばです。1976年10月にアメリカでの世界復帰路程を勝利された真のお父様は...

  • 2018年04月29日 0

    私の伝道戦略4月10日から始まっている第二次天一国生命の書入籍祝福式の恩恵の40日路程もちょうど20日目となり、半分の期間となってまいりました。この路程でのサンクチュアリ大分の新たな入会は5家庭となっています。5月19日まで最低でも21家庭は伝道拡大しようと思っていますので、これからの期間が相当重要で、心情を新たにせねばと思っています。それで簡単ではない伝道ですが、どのように考えて、戦略としているかを述べたい...

  • 真のお父様にみことばまたイエス様は家庭において、自身のみ旨を立てることができなかったので、社会を通して、あるいは教団を通して、自身のみ旨を知らしめることを願ったのです。しかしイエス様はユダヤ教のまえに、またイスラエル民族のまえに歓迎されず、捨てられたのです。このようにイエス様の一身が排斥されたのみならず、さらにはイエス様がされた御言も排斥され、イエス様の生活、イエス様がされようとされたその事が、す...

  • 神様との愛の因縁を連結する伝道 真のお父様のみことば今日、堕落の報いが何であるか。永遠の創造主がアボジなのですが、このお方をアボジと呼べないことが堕落の報いであり、怨恨なのです。イエス様はこのことをよく知っておられたので、人間たちに親しく現れ、愛のみ手によって導こうとされたのですが、人々はその心情を知らず、愛の御言を語られても顔を背け、切ない涙を流されても人間たちはイエス様の事情を知らなかったので...

  • イエス様と真のお父様と二代王様と私真のお父様のみことば神様は今、この時間も、与えたい心に染みて生きる人間が現れることを願っておられ、イエス様は自身を殺したこの地上のすべての悪の勢力を踏み越えてあがる人間が現れることを、待ちこがれているのです。もしもこのような存在が現れたなら、彼は真にこの社会の主人公になり、この国の主人公になるのですが、今だにこんな一人の人間が現れないことが、神とイエス様の切なさで...

  • 韓氏オモニは家庭連合の食口を地獄の道に案内している真のお父様のみことばそれで、皆さんが成さなければならないことは、イエス様の解怨をしてあげることです。イエス様の解怨成就をしてあげなければ天国に入れないのです。先生はアダムの解怨成就、イエス様の解怨成就、神様の解怨成就をしなければなりません。皆さんはイエス様の解怨成就です。イエス様は結婚することができなかったのですが、皆さんは結婚したのですからイエス...

  • 神様の最高の目的を成就するために真のお父様のみことば万物を創造された神様は、堕落したこの世界を捨てたまわず、今までサタンと凄い闘いを展開されて、独り責任を負ってこられたということを、皆さんはよく知っています。  こんな神様が望む最高の目的が何であるか。何を願っておられるか。今まで数多くの悲しみの歴史過程を経てこられても、人類を捨てたまわずに抱えてこられた内容が何であるか。それは神様は人間に対して、...

  • 教会長は天使長の立場で食口は王の立場教会長、救命ボートの代表また霊の親は天使長の立場であると思います。本来天使長はアダムとエバが完成し神様の息子娘として神様の王国の王と王妃となるように協助していく立場でした。そのために神様のみことばを伝え、神様の摂理と心情をアダムとエバに教育、協助することに没頭しながら、その成長に責任をもって、完成まで命をかけていくべき使命を持っていました。神様の祝福を受けた立場...

  • 2018年04月22日 0

    伝道目標をどうするか目標(目的)の設定神様の創造においても創造目的がありました。神様の創造目的は喜びのためでした。私たちは創造目的をもって地上にうまれ出ています。自由の定義は、原理を離れた自由はない。責任のない自由はない。実績のない自由はない。そしてもうひとつ、目的(目標)のない自由はない。ということができると思います。真のお父様のみことばあなたたちは祝福されても、3弟子、12弟子、72門徒という歴史...

  • なぜ家庭連合のシックは間違いに気がつかないのかイスラエル民族がイエス様を不信することになったのは聖書の中のことばでした。マラキ予言者のメシヤが来られる前にエリヤを遣わすということばでした。イエス様の神様の王国の理想を語られるみことばよりも、聖書のことばを優先した結果、イエス様を裏切ることとなったということを原理を通して知っています。イスラエル民族と弟子たちは神様の心情のすべてを代身しておられたイエ...