氏族メシヤ聖殿連合 大分聖殿

阿南信義

Category真のお父様の心情 1/11

  • 2021年09月19日 0

      真のお父様のみことば  訓読会制定宣布   一九九七年十月十三日(抜粋3)Created By ondoku3.com訓読会と統班撃破 今や統班撃破の時代になりました。祝福家庭が皆、統や班に住んでいるので、完全に訓読会を行うことで、統班撃破をして一掃できる時が来たのです。根まで抜いてしまうのです。根こそぎ抜く時が来たのです。それを自分の家でやりますか、見物しますか? 自分の家でやりますか、見物する者になりますか? ...

  • 2021年09月19日 0

      真のお父様のみことば  訓読会制定宣布   一九九七年十月十三日(抜粋2)Created By ondoku3.com訓読会の方法 訓読会の良い点は何ですか? 本を分けてあげ、読むときには、本を持った人が読んでから、誰が読むようにと指名するのです。これを訓練しなければなりません。そして、訓読会をして必ずいくつかの題目について質問させなければなりません。聞いているだけではいけません。訓読会をやる者が十名来たならば、そ...

  • 真のお父様のみことば訓読会制定宣布   一九九七年十月十三日(抜粋1) 一九九七年九月一日、米国・ベルベディアにて「第九回天父主義記念」のみ言に続き、「今日から新しい時代に移行する」と語られ、新しい時代に適した生活指針を下さった。十月十三日、ウルグアイのビクトリアホテルで、これを「訓読会」と命名された。Created By ondoku3.com   訓読会の意味 訓読会という言葉を知っていますか?「訓」という漢字には...

  • 日本のサンクチュアリにおいて、貴重で重要な一人の方が聖和されました。誰よりも三代王権サンクチュアリを愛され、まさしく命がけで最前線で闘って来られ肉体を捧げて、天に忠孝の基準を立てていかれました。その方の姿を通して1984年1月に昇和された興進様のことを思い起こすことになりました。興進様は天の祭物となって、摂理を守られ、真のお父様の代身として先に霊界にいかれたことを知っています。祭物はカインアベルと一つ...

  • 統一教会家庭連合時代から長らく、カインアベルが間違った形で伝わってきています。アベルは神が選ばれたものであり、カインはアベルに屈伏して従っていくべきである、という観念がいつの間にか浸透しています。実体基台の造成で「カインはアベルに侍るべき」、という思想は神様の原理ではありません。アベルがカインに対して投入につぐ投入を行いその結果、自然屈伏により一つになることができ、神様が主管することのできる実体基...

  • 2021年09月13日 0

    地上天国の生活を始める1.真の父母様を信じること2.真の父母様を知ること3.真の父母様と生活4.真の父母様の家庭と愛一体となること5.地上天国生活を始めること真のお父様のみことば  1997年9月14日一、真のご父母様を信じること 歴史は、時代とともに後退するのではなく、発展します。歴史の目的とは、何でしょうか? 神様の創造理想と救援摂理、また、あらゆる宗教摂理や人類歴史も歴史の目的に含まれるのですが、...

  • メシヤが地上にこられ、真の父母として復帰の摂理を成された期間において、多くの恩恵を受けてきました。数えきれない多くの恵みがあります。神様がメシヤを地上に送られる目的は人類の救済であることを知っています。勝利されたメシヤはその権能を人類に与えてくださいました。受けるだけの恩恵であってはならず、実体として完成することが重要なことです。そのためにみことばに帰ることが必要であることを感じます。〇1976年9月...

  • 北に行かれた真のお父様は伝道を開始され、投獄されます。そこは地獄の中の地獄であった興南強制収容所でした。その最悪の環境の中で、周りの囚人となった方々を神の愛で投入されて伝道されました。そこから、40年荒野路程の中で、長子権復帰の闘いを出発されました。僕の僕の立場からの長子権復帰の出発でした。食料を減らされ、へとへとになったとしても、マラリヤの高熱にうなされながらも体を鞭打たれながらも、神の愛の姿を実...

  • 今日は奇しくも、八定式の記念日です。こんな日に松本教会長(九州有明教会)の見解を知りました。私と松本教会長(九州有明教会)との論戦は3年半前に行っていました。今回、菅井さんのブログを通して、その意見をお聞きするときに何か、懐かしさを感じました。2018年5月26日松本教会長のコメントに応えて私と当聖殿は2018年10月の「聖殿信徒協約」制定のときに、その内容に同調することができず、当スタッフとの協議の中で、日本...

  • 2021年08月29日 0

    真のお父様のみことば絶対信仰と絶対愛 (前半) 1994年10月9日 韓国・中央修練院にてみ言は生きている 皆さんが統一教会について考えてみたとき、原理のみ言を中心として、うれしくて「このみ言であれば天下統一は問題ない」と考えて、前後の見境なく、昼夜狂ったような時がありました。その時から数十年がたてば、その時の基準以上にありますか、それともそれ以下ですか? それを皆さんの良心に手を当てて聞いてみなさい...

  • 2021年08月25日 0

    1972年4月真のお父様は日本に来られて、世界統一十字軍を結成されました。1960年からの3次7年路程の長成期最後のときに、日本を復興させ、世界に向かうための摂理でした。日本全国から600名のシックが集まって、真のお父様の直接主管の中での14日間の修練会が守山修練所で始まり、そこから全国に向けて伝道復興隊の十字軍が出発しました。以下に紹介するみことばはその時のみ言です。みことばは永遠であり、絶対的です。真のお父様...

  • 真のお父様のみことば 今まではピラミッド式の組織でしたが、今からは違います。反対に引っ繰り返すのです。ですから、本部がありません。地方にも県がありません。郡がありません。先生を中心として本部は全家庭なのです。堕落する以前にもそうです。父母だけしかいないのです。祝福家庭は、全部ご父母様を中心として、神様を中心として特命を受けて、その命令の一元化実体圏を整えて、天の前に奉献しなければならない責任を、地...

  • 受難の道を克服されて流された汗真のお父様のみことば 天聖経 真の神様 それでは神様の遍在性をどのように感じるのでしょうか。空気を神様の息吹のように感じなさい。台風が吹いてきたら、それを神様がこの世界のために受難の道を克服してこられながら流された汗のように感じなさいというのです。太陽を眺めれば、その太陽がこの宇宙全体の生命の要因を象徴していることを知って、神様の愛を太陽に学ぶのです。神様の心情を体恤...

  • 真のお父様のみことば今回、3億6000万双祝福が終わったら、レバレンド・ムーンは祝福をしてあげません。この次には、自分の父母が祝福してあげます。これを第4次アダム圏開放時代といいます。蕩減がありません。1次、2次において旧約時代はアダムが失敗、新約時代もアダムが失敗、成約時代も迫害を受けながら来ましたが、これからは解放圏に入って、堕落していない本然の世界になって、第4次アダム圏時代に ―アダム圏です。この全...

  • 2020年08月12日 0

    メシヤと我々こちらの聖殿また聖殿氏族メシヤ連絡会のみことば学習資料として、「メシヤと我々」という題名のみ言葉冊子を作成しました。A5版で406ページ、8編の真のお父様のみことばが掲載されています。1972年、真のお父様は日本に来られました。そして直接日本の食口に対して多くのみことばを語ってくださいました。ちょうど真のお父様が世界路程のアメリカ摂理を出発される時です。今、真のお父様の勝利圏を相続されておられる...

  • 2020年07月31日 0

    154と聖地祈祷会大分県の県南に位置するところの小さな市に住む聖殿食口たちは、毎週聖地祈祷を続けています。その中の中心の方は2013年7月から今まで7年間、週一回の祈祷会を欠かすことなく続けてこられています。ご本人は、その精誠の条件の中で回りが反対する中で3年前にサンクチュアリに入会しました。そして、それは今なお変わることなく継続しています。聖地祈祷会の内容は、敬拝と家庭盟誓、代表祈祷、みことば訓読そし...

  • みことば世界平和家庭連合定着と蕩減解消宣布式   一九九六年 十一月一日失われた出発、アルファで失ってしまったので、その失ったものを今回、オメガで取り戻して合わせなければなりません。ですから「世界平和家庭連合定着」です。地上に定着するのです。様々な壁があったのを一気に崩して、八段階が平面になったのです。誰がその道を築いたのですか? 真の父母であるレバレンド・ムーンが、今まで一生をかけて築いてきたの...

  • 世界的大患難のときを迎えています。その試練をどのようにすれば越えていくことができるかを多くの人々が模索しています。復帰摂理において、アベル圏の条件の中でサタンを分立する業を神様は審判として行われてきました。その神様の審判を防ぐ方法をあらかじめ、教えてくださっています。出エジプトの時は羊の血を門に塗るということを通してイスラエルは災いを避けることができました。出エジプト第12章:1)主はエジプトの国で...

  • 武漢コロナウィルスの世界的な爆発的感染が広がり、多くの生命が毎日奪われています。このような悲惨な出来事を、神様はどのようにみておられるのかその心情を求めたいと思いました。人々の悲しみ苦しみを見ておられる神様は、人間の苦痛の幾万倍の苦しみおられることを知ることが必要だと感じます。今までの歴史の中にあっても、戦争や災害の犠牲者となった方々が多くおられます。人々の苦しみ、悲しみを知ることは多くの情報の中...

  • 真のお父様のみことばお金さえあれば何でもできます。それを続ける一つの家も買ってあげることができ、町に道路を整えることもでき、ラスベガスのようなものを世界的に43個つくろうと思っています。園の裏に、町の裏にそのようなものをつくってあげれば、子孫万代に祝福を受けるでしょう。そのような考えをするので、私が悪い考えではなく、自分の後孫を思うので千年万年、発展したとしてもそこには変わらず天が協助するのです。永...