家庭聖殿拡大 大分聖殿

阿南信義

Category真のお父様の心情 1/10

  • 真のお父様のみことばお金さえあれば何でもできます。それを続ける一つの家も買ってあげることができ、町に道路を整えることもでき、ラスベガスのようなものを世界的に43個つくろうと思っています。園の裏に、町の裏にそのようなものをつくってあげれば、子孫万代に祝福を受けるでしょう。そのような考えをするので、私が悪い考えではなく、自分の後孫を思うので千年万年、発展したとしてもそこには変わらず天が協助するのです。永...

  • 明日はこちらの大分聖殿でクリスマス会を行うことにしています。 この世的には誰もがクリスマスを祝う12月のイベントとなっていますがその本当の意義と目的を分かり、神様が認めることのできる内容であるかといえば、そうなってないのが現実の世界です。イエス様のことを本当に慰め蕩減され、勝利の基台を立てられた真のお父様の生涯路程ですが、特に、1982年10月14日の6000双祝福は重大な転換点でした。本来、イエ...

  • 2019年12月11日 0

    真のお父様のみことば 「国際結婚の内的意味とその目的」1982.10.10先生もお母さんを創ったよ。十七歳の乙女だ。何も知らないよ。年若い乙女を連れて先生は四十歳だ。ああ考えてもみなさい。み旨がなかったらそんなことは絶対にできません。世界的基盤をもって博士号もたくさんもてるような頭のいい先生に対して、女の世界で何も知らないその乙女を、娘たちを統率する母にまで創ることはそう簡単ではありません。なぜそういうふう...

  • 2019年12月07日 0

    <ニュースから>中曽根氏は、内政面では「小さな政府」を志向して行財政改革などを進め、国鉄(現JR各社)、日本電信電話公社(現NTT各社)、日本専売公社(現日本たばこ産業、JT)の民営化を断行した。対外的には「国際国家日本」を掲げて積極外交を展開し、当時のレーガン米大統領と「ロン」「ヤス」と呼び合う信頼関係を構築して日米関係強化に尽力した。1983年1月の訪米時のワシントンポスト紙との朝食会では、万が一...

  • 真のお父様が1945年からの40年荒野路程を終了する1985年を迎えるのを前に、世界的最後の牢獄のダンベリー刑務所(1984.8.20収監)に行かれ、十字架の蕩減の道を通過されました。それでそこに収監される二ヶ月まえ、「愛天日」を宣布(1984.5.16)され、神様の摂理の内情をあかしされています。そのみことばの中に「真のお母様はイギリスの女性の中から選ばれていた」とあります。神様が地上にメシヤを送るために2000...

  • 来年1月の神の日と真のお父様ご聖誕100周年記念まであと2ヶ月となりました。再臨のメシヤを地上にお迎えしてからの背景的内容は、今までも真の父母様の生涯路程を学ぶ中で、知っている部分もありますが、知らないことも多くあります。原点は再臨のメシヤ、真のお父様ですので、その背景を理解することは極めて重大なことだと思います。そのことが堕落した人間の生命の源泉になるからです。そしてそれは二代王様、三代王権を支...

  •  真のお父様のみことば 「神のみ旨を中心とする宗教圏の統一」1988.10.14では、神は一人でしょうか、二人でしょうか? (二人です)。天のお父様と天のお母様という二人ではなく、神には二つの性稟が入っているのです。今答えた人は良心がありますか。ありませんか? 体がありますか、ありませんか? それら二つが合わさってあなたという一人の女性なのです。神の性稟は二つありますが、体は男性格主体となっているのです。で...

  • 2019年11月20日 0

    今日は午後から原理講義をすることにしています。原理の学習を希望するシックの方がいるので聖殿chで定期的に実施しています。その時の講義内容をネットでズームを通して、そこに来れないシックの方と連携して行うことにしています。今日のところは3箇所と連携して原理をともに学ぶことにしています。原理を学ぶことはとても重要です。世界の問題から個人の問題の解決は原理を学ぶことを通して、解決されることになります。伝道を...

  • 先月の鉄杖自由祝祭を勝利なされた二代王様は2020年神の日、真のお父様ご聖誕100周年祝祭をラスベガスでなされます。ラスベガスを真のお父様がどのように愛されてこられた摂理的な内容なのかを知ることが重要と思います。私は原理本体論講義の修練会が韓国の水沢里で行われた時に参加して、真のお父様からこれからはラスベガスで修練会をするということ、その理由はアメリカの中で一番の淫乱の街であり、地獄となったラスベ...

  • アジアにおける神様の本来の摂理は再臨のメシヤによる韓半島の南北統一によって、神様の祖国を実現させ、アジアへと拡大する方向であったと思います。1993年12月に語られた真のお父様のみことばによって、そのシナリオを理解することができます。真のお父様のみことば  1993年12月20日だから、それを解決する秘訣は何かというと、氏族メシヤの使命を着地化させるということです。全世界に発布しているので、全世界...

  • 2019年11月12日 1

    従北、親中、反米、反日の文在寅が大統領になった背景、また日本の天皇陛下に謝罪要求をする左派の文喜相国会議長がまた、なぜ文氏であるのかという理由を真のお父様のみことばから新たに理解しました。 真のお父様のみことば 1971年12月27日 ワシントン先生が北韓を離れた時は、1950年の冬でした。そして、1951年に南海岸にある釜山まで下ってきました。その時から、先生が勝利した1960年までの10年間、...

  • 2000年のキリスト教歴史は再臨のメシヤを待ち望んできました。1945年の解放の時を迎えて神様の摂理はその最高のチャンスを迎えていましたが、結果として再臨のメシヤは生きて十字架の道をいかれました。それが興南の収容所の2年8ヶ月の路程となりました。真のお父様のみことば  1971年12月27日1948年2月22日、初めて先生は平壌にある刑務所に投獄されました。その後先生は、彼のいる監房へ収監されたの...

  • 2019年11月11日 0

    二代王様は10月14日を重要視されて、鉄の杖祝祭を挙行されました。ご存知のように10月14日は真のお父様の以北出監記念の日です。興南強制労働収容所からの解放の日です。その日を中心として革命を起こされています。私たちもまた二代王様を中心とした神の王国の精誠の革命を起こさねばと思います。それで、真のお父様が興南強制労働収容所に行かれれるようになった背景を明確に知って、教訓化することが必要と考えます。家...

  • サンクチュアリブログ村の「ペンシルベニアへの道」様の中の「防御と創建キャンペーンの現状」の記事を読んで、心を打たれていました。10月に訪米して鉄の杖フェスティバルに参加した時に、気にかかることがありました。それは真のお父様と康真のお母様の記念館が建設途中であったことと、以前は木々が立ち並び荒地だったところが広大に整地されたままであったことです。そこで花火を打ち上げ、ファイヤーの式典が行われたのです...

  • キリシタンの再臨復活をどれだけ信じていたのか先日、11月23日に、キリシタン歴史講演会を開催しました。この日に向けて、多くの祈りと準備をしてきました。とくに佐伯市津久見市在住の聖殿食口はその紹介のためのチラシ配布をほとんど毎日行い、5300枚の精誠の心情を一枚一枚にこめて市内を歩き回りました。一軒一軒を回りながら、苦労されてこられたキリシタンの方々の姿と心情を感じて、涙を流すときもあったといいます。当日、...

  • ペンシルベニヤをふりかえって13日の昨夜遅く大分の自宅にアメリカより戻ってまいりました。  今回、真の子女の日を中心とした訪米ツアーに参加することにしました動機としては、まず、最近二代王様が行われている聖霊の役事への理解を深めることがその中心でした。みこころならば、聖霊の役事を受けてみたいと。 そして、来年の10月14日にすでに、実施が予定されている生命の書入籍祝福式をキリスト教会を中心としてなされること...

  • サタンの狙いは氏族的メシヤ摂理の破壊真のお父様のみことば  氏族メシヤの任務 1990.2.4 生命を伝授するために責任を負わなければなりません。宗教の実の名前を代表して現れた氏族的メシヤの前には、氏族的教団解放運動が展開されているのです。宗教が必要でありません。分かりますか? 宗教が必要でないのです。ですから、父、母を全部、切って神様の生命の根の前に真の父母から受けた生命の種を与えるのです。生命を与える...

  • 2018年11月05日 0

    神様には怨讐観念がない真のお父様のみことば  日本食口特別集会におけるみことば 1995.10.12 サタンは、真なるものの道をみな模倣して、自分の目的を果たそうとしましたが、できませんでした。文先生が現れたからです。先生は恐ろしい人です。真の愛の公式を知っているので、その愛の公式を適用して救済しているのです。 この公式がなかったら救済の道はありません。先生とサタンは、本当のアベル・カインです。サタンは何十...

  • 4300双伝道の勝利は三代王権への完全相対圏となる氏族的メシヤ摂理の勝利から私は11月7日より、二代王様が成される真の子女の日の式典に夫婦で参加をさせていただく予定をしています。その動機のひとつは今、王様がなされておられる「聖霊の役事」をみこころならば受けさせていただきたいと思ったからです。それは来年10月14日までの期間が極めて、重要な期間であり、二代王様と共におられる真のお父様がこれに、かけておられる心...

  • 神様が愛してこられたキリスト教 神様はイエス様を愛し、クリスチャンを愛してこられました。自らの分身として地上に送られたひとり子が十字架にいかれる姿を、黙って見られる神様の心情、迫害され、殺されていくイエス様を愛するクリスチャンの姿を見て見ぬふりをするしかない神様の心情を誰ひとり知るものはいませんでした。キリスト教2000年の殉教の歴史は悲惨そのものです。しかし今、三代王権はキリスト教を愛し、歴史的なク...