阿南信義

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  • 大分聖殿 2019年 会計報告2019年1月~12月収入の部前年度繰越     190.81111条      2.406.505特別CP     11.673.122その他        5.000合計       14.275.438支出の部PA本部      12.259.122聖殿維持費    1.033.669伝道活動費     817.425通信費        60.751消耗品費       8.346その他        4.385合計      14.183.698繰越   ...

  • 10月の訪米で私自身にとって、とても重要な出会いがありました。10月12日鉄の杖フェスティバルの会場に到着して、会場付近を歩き回っていたとき、私の正面に立ち止まり、話しかけてきた婦人がいました。一瞬、どなたなのかわからずキョトンとしていると、35年前のころ共にみ旨を歩んだ方でした。相当、昔のことでしたので、顔もお互い変わっていますが、ブログを見ていたということで私のことを知っていたようでした。私も...

  • 2019年11月03日 0

    今回、鉄の杖フェスティバルに参加され多くの奇跡の恵みを体験された83歳の聖殿シックのあかしです。鉄の杖フェスティバル参加の感想 Kazuko A (83歳)10月14日に向けてのツアーがあることを聞き、早速6月中旬に申し込みしました。なぜか、心が弾み自分の年齢(83歳)や体調も考えずにただ参加したいという喜びのみでした。ところがその後、体調に不安を感じ、病院に行くと医者から心臓が悪くなっているので近々手術...

  •  ―大分聖殿、フランシスコ大友宗麟公の命日墓参― 戦国時代、宣教師フランシスコ・ザビエルが伝えたイエス・キリストの福音に接し、長い禅宗修行を経てキリシタン(クリスチャン)になった九州の守護大名・大友宗麟公(1530~1587)は、信仰世界においても日本を代表する人物であった。受洗(1578年)以後、薩摩国・島津氏との十年余に及ぶ激闘の末、国は敗れ、権威も失うが、キリストに対する絶対信仰を変えることはなかった。そ...

  •              大分県津久見市   古川珠代さんの証し報告・アカデミーに参加するようになった経緯 私はずっと洋服が好きでファッションデザインの学校に行って、卒業してからも服作りの勉強をしていたんですけど、その中でも悩むことがたくさんあって、将来への不安がずっとあってすごく苦しい時期が続いていました。好きなことをどうやって仕事にするかばかりを考えていて、祝福のことも真剣に考えたことはあまり...

  •                                              感想文        宮本寿子「真のご父母様のお母様が聖和されたのに、それに参加しない子どもはないだろう」という夫の言葉に押され、急きょ、決意しての渡米でした。いくつか支障がありましたが、決意に霊界が協助してくれたようで、初めから終わりまで、すべてが導かれ、神様の大いなる恩恵の中にありました。3月16日の夕刻ペ...

  • 1、康真のお母様の分身体となるべき2、完全な勝利した新婦圏として3、10月14日は真のお父様解放のとき4、真のお父様解放の氏族的メシヤ摂理勝利みことば  1993年2月1日  世界の女性の復活と解放女性連合や氏族的メシヤを中心としてこの運動を展開し、完全に清算することによって解放が起こるのです。それは女性がしなければなりません。メシヤが一人で来られて、男性達を皆解放し、家庭を全部解放して、全世界の五十億人類の家...

  • 昨日、畑に行って見ると、2月はじめに植えたジャガイモがようやく芽を出してきました。種から芽を出すまでの期間、まだかまだかとどれだけその植えたところを眺めたか知れません。それだけに芽を発見したときは感動を覚えます。人間に知情意があるのは、主体である神様の知情意を受け継いでいるからと創造原理にあります。万物の成長している姿をみて、喜びを味わう自分の人格を通して、神様がその人格を感じていらっしゃるはずで...

  • 家内が康真のお母様の聖和式参加の為に、訪米することになり、大分聖殿(サンクチュアリ大分教会)の防御と創建キャンペーンの状況をまとめてみました。昨年の10月からの取り組みで、今のところ、それに延べ50家庭が参加しています。金額としては3万6千230ドルとなっています。1000ドル以上の方が18家庭で、その内9000ドル、4500ドル、3000ドル、2000ドル、1500ドルの方がそれぞれ1家庭ずつです。サンクチュアリではノルマや強制は...

  • 2019年03月17日 2

    伝道と農作業わが家の前に栗の木が十数本あります。その栗の木の下に祖母がラッキョウを少しだけ植えていてそれが群生していました。私はそれを別の畑に定植して、繁殖させていました。昨年は体調が悪かったり、自治会の仕事があったことから、それをそのままにしていました。ほったらかしの状態です。草もとらず、肥料もやらずに。しかし、ラッキョウはどんなところでも、育っていきます。雑草にも強く、負けることがありません。...

  • 「王国のみ言」冊子を印刷製本しましたこの冊子は二代王亨進様と総監察官国進様が、2012年から2017年までに語られた「王国のみ言」をテーマごとにピックアップしてまとめたものです。目次第1章 天宙平和統一国1 天一国の位置づけ2 逆転の王国第2章 王国の原理1 王国で育む第一祝福2 王国で育む第二祝福3 王国で育む第三祝福第3章 王国の主人の堕落1 エデンの園に生じた中央集権志向2 中央集権化の要求3 サタ...

  • 天の心情に立たれた康賢實真のお母様久方ぶりにこのブログを更新します。この三ヶ月の間に、状況が大きく変わってきました。とくに、康真のお母様のご聖和を通して、今後どのように行動すべきかを祈り、考えています。それで、3月10日に日曜礼拝を捧げました。日曜日には基本的にどうしてもできない事情があるときを除いて、礼拝を捧げています。その日の早朝、礼拝の準備をしながら、ふと思わされました。康真のお母様が何のため...

  • 2017年05月31日 0

    暑い日が続きます。外で働く仕事は大変な季節です。作物への水やりはかかすことができません。また、これから6月を迎えると梅雨の季節となります。農家にとっては水の管理をしっかりやらなければ、作物の根が腐ってしまったりします。季節に合わせて、ちゃんと準備をすることで作物は喜びを返すように、実りを多くするようになります。北朝鮮問題をはじめ、アジアの情勢、今の時の季節を見てみると、まさに冬の季節を迎えようとし...

  • お父様のみことば   「牧会者の道」本来、信仰生活というものは、歴史路程が立証しているように、祭物の道を引き継いでいく道です。祭物の道を引き継いで、それだけで終わるのではなく、この祭物が民族を連結させ、天の前にその結実を取り戻さなければならないのです。それが祭物の使命です。言い換えれば、私自身の救いだけで終わるのではなく、自分自身の救いのほかに、全体の救援になるように連結しなければならない責任があ...

  • 江利川会長が6月12日のサンクチュアリ大分の礼拝で「新しい真の基元節」という内容の礼拝をなされました。真の基元節は天暦2015年7月17日(陽暦8月30日)と発表。そして詳しく、今の摂理的背景を説明してくださいました。お父様の願い、亨進様の心情をより近くに感じることができます。是非とも、多くの方に知っていただきたいと思います。同感の方はクリックをお願いしますにほんブログ村...

  • 2016年06月13日 0

    お父様のみことば皆さんが神様に会うためと、イエス様に会うために、どれほど目が腐るほどに慕わしく思ってみましたか。それが問題です。先生から言えば、神様が慕わしく懐かしくて、一週間以上寝ずに夜を明かしながら祈る時もありました。そうして、朝に太陽を見るため目をしかめて……。そういう時もありました。そのように、懐かしさがしみ通るようでなくてはならないのです。そうしなければ、皆さんは死んでいるのか生きているの...

  • 統一原理 総序 先生は、幾十星霜を、有史以来だれ一人として想像にも及ばなかった蒼茫たる無形世界をさまよい歩きつつ、神のみが記憶し給う血と汗と涙にまみれた苦難の道を歩まれた。人間として歩まなければならない最大の試練の道を、すべて歩まなければ、人類を救い得る最終的な真理を探しだすことはできないという原理を知っておられたので、先生は単身、霊界と肉界の両界にわたる億万のサタンと闘い、勝利されたのである。...

  • 聖句 ヨハネによる福音書第一章:1)初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。  :2)この言は初めに神と共にあった。 :3)すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。  :4)この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。  :5)光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。    私...

  •  お父様 のみことば  今日、この地上に生きている数多くの人間は、神が預告され御国とその義を捜し求められないでいます。それで御国とその義を捜し求めることが今日我々人類の所望であり、また今までの数千年の歴史過程の人間におきましても、一つの所望であったことを、皆さんは知らねばなりません。  それでは、このような所望の御国、所望の義がどうして我々の最後の目標として残るようになったのか。それは...

  • お父様のみことば共産党が今まで世界を制覇したのは、本をもってしたのです。分かりますか。皆さんは、今までこれを考えることができなかったというのです。今まで伝道したけれど、本をもって伝道する方法は知らなかったというのです。本で伝道すれば、多くの数が広がるので、三千万復帰は本でしなければならないということを、皆さんは知らなければなりません。一パーセントだけしてもいくらですか。統計的に見れば、日本の場合、...