自己のでき得る最大の基準まで

真のお父様のみことば   御旨と世界 478p

これでヤンキースタジアム大会のタイトルは、「アメリカ建国二〇〇年、神よアメリカに祝福あれ」という。天国へと越えていくということである。そのようにして第二番目の峠を越えていくのである。君たち、寝る時、手も足もヤンキースタジアムに向けて、押し込む気持ちで寝なさい。そのように思っていればなるものである。

 そのように皆さんが成功を収めていけば、皆さんは上に上がっていくのである。イエス様も頭を下げる。神様もそうであるし霊界もそうである。

皆さん一人一人が、六〇〇〇年の歴史を集結して、神様の歴史自体において、聖人先人たちが信じていた、あるいはすべての我々の先祖たちが信じていた復活体となって、イエス様以上に精誠を尽くす時なのである。
摂理歴史において間違いなく、あとにも先にもない歴史の最頂点に立ってあらゆる力を尽くして、私が神様の前に立って「君はそれ以上できなかったのか」と聞かれた時、「自己のでき得る最大の基準までやりました」と言えるようになれば、皆さんも先生も、責任を免れるのである。

歴史の転換点  1975.12.1

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アメリカでの長成期の大会としてヤンキー大会を決定されて、語られたみことばです。
深刻な真のお父様の心情が理解することができます。二数はイエス様の数です。長成期の峠を越えるためにどれだけ深刻なお父様だったでしょうか。

今また、第二代王様の時代を迎えています。この時に二数を越え、長成期を越えるためにイエス様が協助できる摂理となっているがゆえに、亨進様はイエス様のこと、聖書を重要視されておられると思います。
長成期を越えるために、亨進様、国進様の深刻なお姿があります。

私たちの決意はどうあるべきか。
ヤンキー大会の前に語られたみことばが今、真のお父様から私たちに語られているのではないかと感じます。
外的には暑い毎日ですが、摂理的な季節の深刻な状況を考えながら、自己のでき得る最大の基準を求めて、前進したいと思います。

亨進様歌われた時

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