鉄の杖と真のお父様のみことば

P1040568_20161108052923cfe.jpg


鉄の杖と真のお父様のみことば

今回、真のお父様の御言選集の中から鉄の杖に関する内容を探してみました。

2000年以降、真のお父様は鉄の杖について多く語られています。天一国が近くなって、そのことを準備するためだったと思います。人間的に判断することのできない、天的摂理の内容であるため、しっかりと受け止めなければならないことを感じます。

そして今、二代王様が鉄の杖について具体的に語っておられる内容は真のお父様が生きて語られておられることを実感します。天一国の時代がきたので、王冠と鉄の杖は天一国市民として必要な条件であることを理解することができます。


●真のお父様のみことば

猟銃から銃器類、今現在、防産業体が政府と結託しているので、それを開発するのです。なぜ銃が必要なのか?平和を成すために銃が必要なのです。平和を成すためにも保身用武器が必要なのです。このような問題を中心として、おそらく相当に良い道が連結されると見ているというのです。
267-271  1995.01.20


●真のお父様のみことば

これから私たちも国があっても、天一国に銃が必要ですか、必要ないですか?(必要です)警察官に銃が必要ですか、必要ないですか?(必要です)、(天一国では必要ありません)それで、銃をすべて売り飛ばそうと?(天一国では趣味として打ちます)銃を持った人は人を殺すのが趣味か?それを持って環境を整理しながら合図して、そうするのが趣味だろう。見なさい。常に自分自身を保護することができる能力が無ければ侵犯されます。そのような訓練がされていなければ、行って事故に遭って死にもします。分かりましたか?(はい)

南米に行って間違えば、虎に噛まれて死にます。そう、銃を持って、銃を打つ訓練をしなければならないか、しなくてよいか?(しなければなりません)山に行くようになれば、猪たちが多くて轢かれて死にます。ですから、嫌でも訓練しなければなりません、世界を行こうとすれば。

うちの国進が発明した銃が保身するにおいて一番いいのです。女性たちのハンドバッグにさっと入ります。それは平和の銃です。男性たち、どろぼう野郎たちが来れば、銃を白い布で包んでおいた大事な物を、お金を特別に包んでおいたから少し待てというのです。私がハンドバッグから出すのですが、ハンカチで包んでおいた物を取り出すから少し待って、と言っておいて、きゃっと!この野郎!夜でも昼でも行けない所がありません。女性たちはそのような訓練をしています。ここは皆知りませんが。

私がこれから「女性たちの代表誰々、韓国、日本と何カ国の誰々、象を捕まえて来い!」と言えば、女性たちが捕まえて来なければなりません。象も売られているものを買ってきてはなりません。(笑い)いっぺんに分かります。いくらなのかいっぺんに分かります。どこで捕まえたのかもすべて分かります。それをすべて通過しなければなりません。猪を捕まえて来いと言われたら、猪を捕まえて来なければなりません。

367-153  2002.01.21


●真のお父様のみことば

国進がそう言うでしょう?ピストル世界で新発明をした人が国進です。そいつも頭が悪くありません。小学校に通ってから分かりました。先生は銃に対する関心があって、銃に関する雑誌があったのですが、いつか自分がして、ピストルを開発した設計図を見たので・・・。私が設計図の見方を知っているのです。いやぁ、こいつが普通ではないな。「お前がこれを設計したのか?どうやったのか?」と言うと、自分が必要な本を見て勉強したというのです。

そうして、アボジが私を信じられなくても信じて、旋盤を一つ買ってくださいと言ったのです。その時、私たちに旋盤があったか?統一で使っていた旋盤を私が与えてあげると、削って銃を作ったというのです。

作っていっぺんに問題になりました。今現在、国防部、国務部全体が、警察が本来は、私たちがピストルを使うようになっているのです。早くこれを発展させれば、そうでなくても文総裁が銃器を作って、殺人魔というネームバリューがついたのですが、本当にそのような噂が立ったのです。

438-121  2004.02.15


●真のお父様のみことば

空気銃の中で散弾空気銃を発明したのも私です。バルブを逆に作ったのも私が考案したのです。
戦うにおいて、実力で先立つことができなければ争いを平和に調停することができません。

アメリカとソ連が銃を売るのも中止して、三つの国が合わさって和合武器として使用することができるようになるので、武器を農機具として作ることができる平和の世界、再臨主が来て平和の天国時代へ入っていくと見るのです。そのような準備を私がすべてしました。分かりましたか?(はい)

448-241  2004.05.09

●真のお父様のみことば

先生が武器開発のために韓国に道を開いてみると、殺人魔という言葉を中心として今までどれほど悪宣伝しましたか?それをこれからは越えていく時が来ました。むしろその武器が和解の根源になり得るというのです。うちの国進がピストルを作りました。「アメリカの銃器所有を拡張するつもりか、中間でそれを牽制していくつもりか?」と言うのですが、これを放っておくと黒人たちが地下でテロであれ、何であれありとあらゆる事を起こすでしょう。

悪党たちが動くことができるいくつかの団体が旗を上げてみなさい。アメリカ自体、自由世界の白人たちが防御できない問題として登場するようになればどうなりますか?そのような事態を起こしておけば、黒人世界はどうなるかというのです。血を流す事が起これば、アメリカは収拾することができない難破船になるしかないというのです。

603-322  2008.11.27


●二代王様のみことば  2018.1.25

天一国の平和軍警察は、政府に属さない市民警察なのです。
人々に力があれば独裁、共産主義などをコントロールすることができます。
王と奴隷の違いは、奴隷は一日を生きることだけを考えます。
しかし、王と王妃は永遠に生きます。なぜなら、血統があるからです。
​お父様は生きておられます。
​お父様は私2代王とともに働かれています。

真のお父様は、霊界に行かれたが、地上では私を通して生きておられるのです。
血統を通じて真のお父様は、永遠に地上に生きられるのです。
王と王妃は、血統がつながるため、永遠です。
​子供たちは保険がきき、相続人となります。
​神の血統は、地上から消えないでしょう。神の血統は、地上に永遠となるでしょう。
神を愛し、隣人を愛するためには、心と体を訓練する必要があります。
我々の子供たちは人々の見本となっていくでしょう。

​神を愛するという一番目の契約は2番目の人々を愛するという契約よりも重要です。
​神の血統は、地上から消えないでしょう。神の血統は、地上に永遠です。




よろしければクリックを

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

阿南信義 Nob..Anan

Author:阿南信義 Nob..Anan
大分サンクチュアリ教会
 阿南信義  080-8375-0337
大分の山奥で農夫をしています

sanc16ooita@yahoo.co.jp
お気軽に連絡ください。お待ちしています。

ランキング参加中
おそれ入りますが、 同感の方はクリックをお願いします
リンク
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR