二代王妃様の敬拝と真のエバ復帰

二代王妃様の敬拝と真のエバ復帰

真のお父様のみことば

マリアは、タマルと同じように自分の命を捧げることを覚悟していたのです。体面とか威信とか、生死は問題ではありませんでした。神の祝福を受け継ぐためには、自分は石打ちにされてもいいと思ったのです。死んだとしても、子供を生んだ後に死ねばいいという確信をもって立ったマリアの立場はタマルと同じでした。

 千九百年前に立てられたヤコブの家庭と、ユダの家庭で整えられた勝利の基盤が、歴史を経ながら継承されてきました。その上で、マリアを通して神様がご計画された息子を抱くのですが、その息子は双子ではなく、イエス一人だったのです。イエスは、勝利の胎中から生まれた息子であるために、サタンが「自分の息子である」と言って讒訴することができないのです。

それで、イエスは初めて天上の御旨を立てることのできる神のひとり子として、地上に降臨するようになりました。イエス様はどのような教祖とも比較することのできない教祖であり、神の息子にならざるを得ません。聖書は、それほどまでに理論的にぴったり合っているのです。これは、文先生が作り出した話ではありません。
  根本復帰 1971.1.10

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今回の天地人真の父母様天宙完成祝福聖婚式の式次第の中に「二代王妃様の敬拝」という時間がありました。二代王様と三代王となられる信俊様の前に敬拝される二代王妃様のお姿に感動を覚えました。
エバは堕落によって、サタンの血統を受け継ぎ、子孫代々にその血統を繁殖することになってしまったと私たちは堕落論を通して知っています。

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二代王妃様の敬拝 リンク

神様の血統である真のお父様の血統を破壊して、韓家、自分の血統を中心とする体制としてしまった韓オモニの失敗を二度と繰り返してはならない深刻な状況を蕩減されました。。
そのことによって、再び神様の血統を守る真のエバの位置が確立されたことはどれほどの希望であるかはかりしれません。
イエス様を守り支えることのできなかったマリヤ、真のお父様を不信した韓オモニの失敗を蕩減して、タマルの信仰を確立し相続されておられる二代王妃ヨナ様であられることを感謝致します。


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阿南信義 Nob..Anan

Author:阿南信義 Nob..Anan
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