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シックを奴隷化している家庭連合とそうでないサンクチュアリ

亨進様笑顔


シックを奴隷化している家庭連合とそうでないサンクチュアリ



亨進二代王様のみことば   2015年8月18日

 シックたちを奴隷として、その奴隷を動物のように使い、金を出せ出せと言い、皆にYesを強要する、悪なる悪魔たちです。このヒトラーのような暴君たちが、皆さんの主となってしまいました。偽りの主人です。

 ですが、この暴君たちが神様のみ言葉を抑圧すればするほど、今や全世界的に、より多くの人々が悟るようになり、目を覚まし、お父様の権限と、自由と平和と統一の世界に戻ってくるようになるのです。

 この愚か者が知っていることは、抑圧と、市民たちを奴隷化することだけです。自分たちが小さい神となり、「あなたたちは神様と直接的な関係を持つことはできず、私たちが許可する清平の詐欺師や、家庭連合の詐欺師を通してのみ、お父様と会うことができる」 という、偽りのサタン悪魔たちになってしまったのです。神様の息子娘たちを相手に事業をしているのです。そのような者たちに唾を吐き、追放することのできる、真なる神の息子娘となりますよう願っています。

 神様の摂理路程をみるときに、彼らは恐れるしかありません。なぜなら、神様の摂理は法主義の摂理ではありません。神様の摂理は良心と真の愛の摂理です。ですが、それは、臆病者たちが言うような、真の愛ではありません。全てを愛する真の愛ではありません。

 善悪を分離する真の愛です。神様が真の愛の神だからといって、全てを愛せよということではありません。もし、そうだとすれば、神様は悪なる存在です。真の愛は善と悪を分離しなければなりません。真の愛は悪を愛することはできないのです。私が妻を真の愛で愛するならば、不倫、姦通を憎まなければなりません。分離しなければならないのです。そうでしょう?神様が下さった妻を愛するならば、姦通を真の愛で愛することはできないのです。真の愛で愛するならば、悪を、真の愛を滅ぼすものを憎まなければならないのです。

 臆病者の詐欺師たちが、皆さんに、「私たちは真の愛で全てを愛さなければなりません」と、そのように言うでしょう。そのように言っておきながら、私がお父様の代身者相続者として、神様のみ言葉を語るとき、彼らは私を彼らの言う真の愛で愛していますか?偽善者、毒蛇です!自らが語る真の愛も実践できていません。なぜか。彼らは“真の愛”という単語で、シックたちを奴隷としたいだけなのです。

 私たちがお父様から責任を任されたとき、皆さん、動画で直接ご覧になったでしょう。私たちがいろいろな組織的な層を作り、それをしましたか?私たちはその政治的なラインを全て切ってしまいました。牧会者たちは個人評価を受けるようにしました。シックたちの目から見れるようにしました。このライン、あのライン、このラインにのれば出世できると、このような偽りの内容ではなく。

 私たちがどうしましたか?全ての牧会者たちが、シックたちをどれほどケアしているのか、教会がどれほど発展しているのか、それを評価しながら、昇進するようにしました。それは平等な内容です。全ての教会が、シックたちを透明管理しながら、献金をどう使うのか、全て報告するようにしました。皆さん、直接ご覧になりましたね。

 10分の1献金をする、また、摂理に投資する全ての一般シックたちが、自分たちの指導者、牧会者を選ぶことのできる権限。協会長だから自分が選ぶのではなく、シックたち、市民たちが選ぶことのできる権限。それをあげました。皆さん、ご覧になったでしょう。シックたちが自分の教会長を選ぶことのできる投票権。皆さん、よく考えてください。それは180度、過去のそれとは異なるものです。
 
 皆さんの教会長たちはどうでしたか?皆、小さな暴君たちだったでしょう。皆さんに投票権をくれましたか?皆さんに透明管理で教会を運営してくれましたか?牧会者たちが、皆さんのケアの良し悪しによって昇進することのできる、そのようなシステムを作りましたか?
 
 一度たりともそのようなことは起きなかったのです。ですが、皆さんは見たでしょう。お父様が私たちに責任を与えられたとき、私たちは暴君たちのモデルとは正反対のことをしました。私たちは詐欺師ではありません。私たちはシックたちを奴隷として見ていません!



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天一国主人家庭がアベルで教会は天使長

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天一国主人家庭がアベルで教会は天使長



真のお父様のみことば  1991.7.1 神様祝福永遠宣布式から

① 先生が四十年生涯、事実、七十年生涯を消耗しました。万民が家庭へ戻って行き、愛の巣を設定して長子権回復、父母権回復、王権回復して本然の地に定着することのできる驚くべき時代を迎える価値を不信し、これを否定して認めない行動をしたという事実は、罰を受けなければなりません。滅びなければなりません。私たちの隊列から切り捨てなければなりません。


②神様は、愛の主人になりましたし、生命の主人になろうとするのです。だれを通して? レバレンド・ムーンを通して。真の父母を通して。それが原理ではありませんか?


③長子権! その次には父母権設定のための氏族的メシヤの使命! 分かりますか? これが何かといえば、ご父母様の権限を皆さんの家庭に分けてやるというのです。分かりますか? それを厭う人は、天国に行けないのです。




真のお父様が世界的荒野路程を勝利されてからは、定着時代を迎えます。それが家庭教会摂理と氏族的メシヤ摂理でした。1976年10月4日に天勝日を宣布されて、その勝利された世界的長子権のすべてを食口家庭に与えた摂理が、家庭教会摂理でした。


①の厳しいみことばは、その家庭教会摂理が始まって10年経ち、いっこうに進んでいおらず、そのことを無視し続けていた者たちにたいして、叱責されたみことばです。
それで、1991年7月1日に家庭定着時代を迎えて、天国創建を成すべきときがきているにも関わらず、進まない状況に半ば強制的に、真のお父様が還故郷、氏族的メシヤの出発を決意書をもって出発させました。


②愛の主人は真のお父様。
愛と生命、血統の主人は神様であり、勝利された真のお父様です。私たちが天一国主人家庭となるためには、絶対的主人を主体としての真のお父様の、その内容を受け継がなければ、主人として実体化することは不可能です。


③真のお父様の勝利権相続のための氏族的メシヤ摂理
神様が主管することができるのが、アベルです。末端のものしか神様が主管することができないというのが、原理です。それでアベルを神様が主管されます。
そのアベルが長子権復帰、父母権復帰、王権復帰を勝利することにより、神様の皇族権を復帰することができます。それで、天一国を地上に創建することになります。氏族的メシヤが勝利することによって、神様が王権をもって地上にはじめて、顕現されることになって、神様が主管することのできる地上天国となります。

地上天国創建の道を歩むのが氏族的メシヤの摂理であって、教会や本部はそれを助け、そのようになるために養育する天使の立場となります。


ところが
1980年代から家庭定着の時代を迎えているのに関わらず、その体制をつくることをせず、中央集権体をもって、食口を奴隷化してきたのが、今の家庭連合の姿です。



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プロフィール

阿南信義

Author:阿南信義
大分サンクチュアリ教会
 阿南信義  080-8375-0337
大分の山奥で農夫をしています

sanc16ooita@yahoo.co.jp
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