阿南夫婦の勧誘活動に注意!

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家庭連合の第七地区の信徒の皆様に対する注意!が私たち夫婦のために全体送信で何度もメールされています。
今月もまた、送信していただき、感謝申し上げる次第です。


信徒の皆様へ       第七地区組織対策委員会
<サンクチュアリ協会活動家による勧誘活動に注意!>  

日本家庭連合から脱会し、家庭連合の教義と指導に反する非原理的主張を展開しているサンクチュアリ教会信者らの勧誘が活発化しています。
かつて、愛知東海地域で責任者を歴任した阿南夫妻が家庭連合を脱会し、現在サンクチュアリ教会大分エリヤで拠点を構えて活動していますが、かつての人脈や因縁圏と連絡を付け、現在の第7地区の信徒に熱心に勧誘を展開しています。
特に、阿南夫人が11月5日頃名古屋方面に来るとのこと。
また、名古屋方面に宿泊する家があるとのことで、長期滞在して昔因縁のあった婦人と会うためのアポイントをとっていると言う情報が入りました。
かつて世話になったとかの事情があり、断りきれない程にかなり強引に会いたいと迫ってきているとのことです。
電話やメールが来たら相対しないように注意して下さい。
また、接触を求めてきた旨を必ず責任者に報告して下さい。
分派活動に相対したり、会って話を聞いたりすることは、分派を活気づけ、活動継続に更なる動機づけを与えることになりますので、決して個人の問題では済まされない
結果をもたらします。
「サタンもその対象を取り立てて、相対基準を造成し、授受作用をしない限り、サタン的な活動をすることはできない。」(『原理講論』p.116)とありますように、相対しないのが最善の対応です。
また、真のお母様も、真の子女様の独自の活動について「万が一にも、あれこれ言いながら『少し助けてあげよう』と(誰かが)言っても、それに対して揺らいではいけません。(子女様を)助けてあげないことが助けてあげることです」(『トゥデイズ・ワールド ジャパン』2015年陽暦9月10日号、4ページ、2015年7月23日のみ言)と語っておられます。
私たちは、この真のお母様のみ言、心情を肝に銘じ、真の父母様に背を向けた非原理的集団が行う分派活動に惑わされることなく、真の父母様によって永遠の生命を戴いた祝福家庭としての位相を守り、くれぐれも軽々な判断、行動にでないよう、お願い致します。
以上



過大評価していただき、むしろお礼を言いたいぐらいです。
また、ごく一部の方にしか連絡していませんが全体送信を通して全信徒の皆様に宣伝して下さり、手間が省けています。

少し、反論しますと
日本家庭連合は完全な中央集権体制です。これは地獄の体制であって、共産党独裁体制と同じです。上から組織的に主管しようとしてきます。
ですから、「相対しないでください」、「責任者に報告してください」と強制的な態度をとります。組織を固めて、集金体制を崩すことを恐れているからです。

天国は家庭が基準です。全家庭が神様の前に並列であり、非中央集権体制です。そこに天国が実現されますので、今の家庭連合は真のお父様のみことばとは全く違った方向に動いていて地獄の道案内をしている状況です。

いずれにせよ
名古屋は神様が愛する重要なところです。
今まで以上に投入していかねばと決意を新たにしています。



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ただいま伝道旅行中です

ただいま伝道旅行中です

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普段は大分の田舎の山間部でさほど広くもない畑で野菜を育てながら、収穫をし出荷をしながら、生活しています。忙しかった夏野菜の時期をすぎて、比較的余裕も出てきたので、ひとまず農業のほうは家内に任せて、伝道を目的とした旅行というほどでもありませんが、かつての因縁圏を訪ねて回っています。今日は6日目です。

この期間、入会と祝福を4名行いました。11月19日の先祖解怨祝福式が近づいているということで、ご主人を必死に説得して祝福に導かれた婦人もいました。また、まったく原理の内容も知らない新規の方が紹介されたその人を絶対的に信頼して、入会し祝福を受けたりと毎日、天のはからいを実感しています。

家庭連合時代の古い友人とも会いました。韓氏オモニの背信の様子をよく知っていました。最近まで牧会者をしていたこともあって、家庭連合の限界をまた詳しく知っていて、崩壊するであろうと確信を持って語っていました。

大分サンクチュアリのこちらでは三代圏伝道を推進しています。霊の子、霊の孫まで意識をして、責任をもつというものです。それで氏族数の84数を意識し、目標として挑戦していきます。

ある家庭ではサンクチュアリの伝道が40家庭を超えているところもあります。10家庭以上伝道している方も5名います。サンクチュアリでは84名伝道は決して難しい数ではありません。
天運があることと一切の壁がありません。躊躇する材料がないのです。ですから来年の1月13日(天暦)まで勝利できる家庭がでてくることを確信しています。

もしその戦略のための資料、みことばの冊子など必要とされ、希望される方には惜しみなく提供したいと思います。


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イエス様の心情を慰めるものとしての氏族的メシヤ伝道

イエス様の心情を慰めるものとしての氏族的メシヤ伝道

真のお父様のみことば
「捨てられたイエス様のものを捜し立てるものとなれ」1957.10.4
<つづきより>
イエス様は三〇年の間、ヨセフの家庭で暮らしたのですが、そのお方がやろうとしている事を誰も歓迎することがなく、またイエス様はどこでも思いのままに訪ねて行くことができる環境に生きてみなかったことを、知らねばなりません。

このお方のみ旨と御言は、このお方がされた生活とは、あまりに大きな隔たりがあったのです。自身の事情を打ち明ける一人の存在も求めることができず、イエス様は自身が語りたい言葉も言えずに黙って大工の仕事をされて生きたのです。

 またイエス様は、神様が数多くの先知者たちを送られて成されようとされた、そのみ旨を成す主人公だったのです。即ち、そのときイエス様は民族の中心であり、教団の中心であり、さらには個人の中心であるのみならず、全体を代表する中心であったのです。

 ところでイエス様は自身がこのように、地上のすべてのものを代身する主人であるのみならず、霊界までも主管すべきであることを知られたのですが、このようなすべての事実が誤ってしまうことによって、さらに哀しい生活をされていかれたのでした。
 このように、イエス様の生活を捨てた責任が、昔のイスラエル民族にあると同時にユダヤ教団にあり、洗礼ヨハネにあり、イエス様の愛する弟子たちにあったのです。

 それでは、このような事実を皆さんは今日、どのようにしなければならないのか? 皆さんは万民の所望である新郎として、再び来られるそのイエス様を、世界と民族を代表して慰めることができ、数多くの教団を代表して、数多くの家庭を代表し、イエス様の愛する弟子たちを代表して、慰めることができる存在にならねばなりません。

 また、神様がイエス様が生きておられる間、骨肉に染みるほど感じた哀しい心情を、今日一身に感じるために悶える一人の存在が現れることを願って今まで、地のために役事され、また聖霊を通して役事されたということを、知らねばなりません。

<つづく>
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1976年10月4日、真のお父様は世界的カナン復帰路程の21年路程をアメリカのワシントン大会をして、世界的な長子権を勝利されて、天勝日を宣布されました。
ちょうど、今から41年前のことです。

神様の血統であるアベルの立場をもって世界を愛され、世界の長子の位置を復帰されたという歴史的な大転換の勝利をなされました。
二代王様はその全てを相続されておられます。本物の勝利をなされておられる立場です。
本来、1976年10月4日の天勝日の勝利と恩恵を受け継ぐ目的が私たちにありました。それが氏族的メシヤです。ヤコブの路程をモーセがたどったように、真のお父様の路程をたどることによって天国の道が開かれていくというのがみことばです。

今回9月23日、天宙完成のご聖婚式が挙行され、新しい次元での出発がなされました。
天地人真の父母様が天宙完成の次元であるならば、自分はどうでなければならないかを模索するものです。
それは氏族的メシヤの勝利以外ないと思っています。

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大災難に備える

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大災難に備える

7月になってから、我が大分は災難を受けています。10年ぶりに直撃した台風、そのあと数十年に一度の大雨で県下に多くの被害を与えています。
こちらが住んでいるところは大した被害がありませんが、近くでは鉄橋や自宅が流されたりして大変な状況となっています。

6月28日に大友宗麟公没後430周年記念礼拝を行ったそのあと、おこったこともあって考えさせられています。
1587年、国の城主をなくしたあと、一ヶ月してバテレン追放令が秀吉によって発令されました。当時大分には7万のクリスチャンがおられたと言われています。

国家からの迫害が始まりました。家を捨てて、故郷を逃げ出して行くクリスチャンの姿がうかんできます。
今、430年後のこの時は天災ですが、状況は似ています。今回の記録的大豪雨をテレビで見ながら、そのことを感じてなりません。

そして
アジアの情勢を見ていくときに、これからそれどころではない大災難が起こる可能性が高まってきています。それを回避できる道はなにか。それは家庭教会・氏族メシヤ摂理を勝利するしかありません。なぜならそれができてないからそうなるからです。

今回の大豪雨の自然の摂理はこの2017年下半期における出発をするにおいて決意しなければならない内的心情を神様が教えてくださっているように思っています。

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2017年下半期 伝道方針

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2017年下半期 伝道方針

家庭教会摂理・氏族メシヤの勝利のための3つの方針

1、みことばを熟読して、真のお父様の心情と一つになる。

家庭教会・氏族メシヤのみことばを成就できるのはサンクチュアリしかできません。それは中央集権体制ではなく、献金ノルマもないからです。行動することに躊躇する壁はありません。あるとすれば、自分の心のみです。心を強くするのはみことばしかありません。家庭教会摂理に関するみことばを熟読することを通じて、真のお父様と霊界の援助を受けて、勝利する道が開けてきます。

2、イエス様の解放となる12弟子、72門徒の84名を伝道目標とする。

目標が明確でなければ、生活がいい加減になってしまいます。いつまでにどうするかという真剣な意識がなければ、神様も働くことができません。目標はだれから言われたとかの次元ではなく、神様との約束を自分で決定します。そして神様との約束を必ず、守ります。

真のお父様のみことば
それを、12弟子と72長老をプラスして84名を七年間に伝道するのです。一ヵ月に一人伝道しなければなりません。そのような条件を提示したのも、原理からみて、そうやらざるを得ないからです。それは七年間でも三年間でも、七ヵ月でやってもいいのです。それは自分の歩みによって左右されるのです。1978.9.22 故郷に帰りましょう

3、伝道系図を作成して霊的系統の3代圏まで責任をもつ。

具体的に名前を意識することが必要となります。真のお父様が興南で囚人服に書かれた名前を深刻にお祈りされたとあります。
まず、霊的な伝道を展開し、具体的な行動を通して、祝福まですすめます。そして霊の子が祝福を受けた場合、その伝道対象者、霊の孫の方まで把握して祈るようにします。伝道の三代圏の確立です。その状態の伝道系図を作成して、12名、84名と意識するようにします。

天の三代王権摂理に相対することのできる、自分を中心とする三代霊的系統圏をつくることを通して、勝利的基台を爆発的に拡大することが出来ると思います。

そして、内的な方針は徹底した奉仕です。
真のお父様のみことば
ホーム・チャーチをつくるにはすべてを投入するのです。真心を尽くして、24時間すべてを投入するのです。自分の宝物も、生命まで投入する時に、何がほしいものがあるでしょうか。ですから奉仕です。堕落した天使長を復帰するには、彼よりも下の下にいかなければなりません。堕落と関係ない神様に侍るようにしなければなりません。

怨讐を神様のようにして侍るのだから、それに反対するサタンの条件は何もありません。自分を中心としてサタン的な要素をもっていれば、サタンはそれと相対基準をむすぶことができるのだけれども、天の立場に、完全に超越した心情基準をたたせるならば、サタンは相対基準をむすぶことができません。私たちが天的心情基準に立つ、それに比例してサタンは減少するのです。
1978.2.22 故郷に帰りましょう

2017年末までの方針を明確化して、取り組みを新たにして出発したいと思います。

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救国運動と伝道活動の相違点

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救国運動と伝道活動の相違点

今年の2月以降、救国運動と伝道活動を両輪として展開することを方針としてきましたが、ここに2017年の上半期を終えてみて、伝道の基盤拡大が進んでいないことに気がつかされています。

過去の経験から救国運動と伝道活動ではこちらの意識と観点が相当違ってきます。救国運動ではこの世の情勢を分析しながら、正しい方向の内容を訴えることとなります。神様や霊界を意識するというより、この現実の世界の動きに焦点を当ててしまいがちです。

伝道活動は、神様と霊界を意識して、命を復帰するために自らが僕の立場に立ちきって、奉仕する必要があります。そのことを継続して実践しない限り、伝道はできません。伝道する相手の方一人一人に対して、父母の心情、僕の体で投入することを通じて、その結果がでてきます。

国民運動とするためには数的基盤が必要となります。そのためには伝道活動を主体とした流れを構築した救国運動としなければ、何も実体的な基盤が残らず、虚しい結果となるのではないかと感じています。

真のお父様のみことば
 父母の心情でホームチャーチの人に対し、子供を愛するように愛して祈るのです。人々は地獄で苦しんでいます。あなた方の心はそのことに対して、どれだけ心配し、嘆いているでしょうか。もし、あなた方が彼らに対して親としての心情をもっていないとするならば、それは大きな問題です。

あなた方は心を開いて、ホームチャーチの人々に対して父母の心情をもたなければなりません。もしあなた方が彼らに対して、本当の愛をもっていないとするならば、あなた方は自分自身を押し出して自分の心の中にそういう父母の心情が満ちるようにしなければなりません。

1979.4.15 祈祷の重要性

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4300双、3ヶ月半で勝利できる!

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今日は午前中と午後の2回、祝福式を行いました。

朝、ナスを収穫してから、8時に家を出て、車で2時間かけて家庭教会に到着しました。
御夫妻で待っておられ、迅速に祝福式の式典を挙行しました。祝福を願われるご婦人の切なる訴えに最後にはご主人のお顔が明るくなる姿を見させていただき、喜んでおられる背後の心情を実感しました。

午後2時半から教会での祝福式です。
霊の親が参加された方のために毎日、必死な祈りを捧げてこられていましたので、最後は涙が止まらない状態となりました。

家に帰って、これからナスの出荷のための作業です。



勝手ながら、こちらの取り組みを紹介します。

4300双祝福にむけて。サンクチュアリ大分教会の場合。

伝道に対するお父様のみことばが多くありますが、その中で次のみことばを皆さんにコピーして渡しました。今年の4月頃だったと思います。

真のお父様のみことば
 それから、真実なる、篤実なる信仰者の家庭を訪問する。それから角々回りながら、どこでも行って路傍伝道する。そういうふうにして、先生が帰って来るまで活動しておる。それから何を決めてやったかというと、君たち今まで伝道するといっても、漠然と伝道して、責任を持った伝道をしなかった。

それで伝道するにはまず祈れ! 今まで我々は自分の本当に愛する父母たちに伝道する時期がなかった。しかし今の時は、天の方から伝道するには自分の血統関係、親戚関係の人を伝道せよというんだね。

それから一番信仰的な友達、そうでなければ、同級生でもって生涯の友達、あの人は生命をかえても救ってやらなければならないという、そういう友達を十二人ずつ選べ。選んで百二十日間、四ヵ月間、彼らのために祈れ! 一時間伝道するんだったら、一時間の三倍祈って訪問して伝道せよ。十二人の名前を書いて、そして祈りながら毎日訪問して伝道するんだ。そうなると相当の影響があると思うんだね。

 訪問すると最初にはブツブツ統一教会だとか、異端者だとか、いろいろ悪口言うかもしれない。あるいは門前払いするかもしれない。それが楽しいよ、それが。それが我々の楽しみである。それが笑いの種である。それが生きる種である。そうなんだよ。肥料みたいなものだよ。ある新しく芽生えた稲なら稲ね、そういうものに肥料をやる。肥料をやるとまるっきり違うんだよ。そういう現象がふっかけてくる。それは信仰者の肥料になるんだね。
  1967年6月19日  原理大修練会の時のみことば

内容としては
・漠然としてでは伝道できない。伝道するにはまず祈りが必要である。
・12名の対象者を選ぶ。
・120日間(四ヶ月)その対象者のために祈る。
・迫害を楽しむ。
ということを徹底することを通して天が伝道することができると真のお父様が語っておられます。

サンクチュアリは中央集権体制ではないので方針だとして強制はしません。相対できる方に伝えながら、浸透できるように、自然な形になるように心がけています。

実際には、全員がその如くできているわけではなく、一部の方々がそのことを意識して取り組むことを通して、今少しずつ動いてきていることを感じています。どこかの組織のようにリストアップすることを強制することは全くなく、本人の自由意志のままです。


また、外的には教会を決めました。今年の6月に契約しました。その時は借りる資金があるわけではなく、無理をしての出発でしたが、拠点ができたことを通して、気兼ねなく自由に来れる場所で、茶話会をしたり、祝福式もいつでもやれるようになりました。
まだ、充分に使いこなしきれてない状態ですので、発展の余地があります。


大分教会のスタンスとしては
神様が偏在され、真のお父様が臨在される家庭教会の確立のために、全面的に援助するという姿勢です。
家庭教会としての伝統、思想、基盤の造成がなされるよう協助したいと思っています。



明日も教会で午後から祝福式です。今週は特に忙しい。

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神様はどこにおられるか

お父様のみことば   完全なる理想の実現 1982.2.26

一人一人を伝道してゆけば、世界全体を解放するのに数百年かかるでありましょう。もしあなたが真の父母の立場にあるならば、全人類を神に帰すためにもっと効果的な方法を見出すことを願わないでしょうか。神様も真の父母の考えも必然的に同じであるに違いありません。
もしあなたが神に、どこに一番住みたいかと尋ねるならば、神様は即“ホーム・チャーチ”と答えるでしょう。あなたの区域に天の位階制度が復帰されねばなりません。
家は万物を代表し、すでに霊界に行っているその土地の祖先は天使長の位置を代表し、その土地の人々はアダムの位置を代表します。もし神様がすべてこれらの要素との関係におかれるならば、創造理想は実現されるでしょう。この結果、サタンはあなたの区域から去らねばなりません。なぜなら、サタンは自分の場所と呼べるものがなくなるからです。


家庭教会は私の天国 1981.1.1

イエス様が地上を去ったとき、彼は自由に、思い通りに、また帰ってくることはできません。この点でも私は異なっています。弟子に鍵を与え、地上を去ったとき、また戻って来たければ戻ってくることもできます。
私が戻ってくるときは、統一教会に戻ってきますか、それともホーム・チャーチに戻ってきますか。(ホーム・チャーチ)。なぜですか。教会は、家庭のための、社会のための事務所のようなものです。それはちょうど中間のようなもので、事務所です。しかし、ホーム・チャーチは神が働くことのできる所、一生涯共に暮らすことのできる所です。真の兄弟がそこに住み、真の氏族がそこに住みます。それがホーム・チャーチです。

このホーム・チャーチのために神が苦労し、イエス様が命を亡くし、私も苦労し、数多くの宗教家たちが犠牲になり、そして数多くの戦争歴史を今日まで続けてきました。


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神様が一番どこに住みたいかといえば、それは家庭教会です。
聖和されたお父様がどこに戻ってこられるか。それは家庭教会です。
天一国の主人は個人であり、家庭です。

だから大きな建物は必要ありません。そこに神様とお父様はおられないからです。
しかしながら、家庭連合(旧統一教会)、韓オモニはさらに大きな建物に投資しようとしています。そして、氏族的メシヤも単なる戦略として利用して、来年の基元節までに3家庭の祝福伝道という方針を出しています。
いくらリストアップをさせ、チェック体制を作ったとしても勝利することはできません。
韓オモニがお父様を背信しているからであり、また公職者が祭物の立場でないから、お父様はそこに働かられることはありません。
末端のシックは更なる犠牲の道を行かざるを得ません。

私たちは本来のお父様のみことばを守り、お父様の摂理を完成させる闘いが願われています。
亨進様はお父様に、絶対信仰、絶対服従、絶対愛の道を誰よりも貫いておられます。
そこには希望と理想が満ち溢れています。
いつもお父様が共におられる亨進様とひとつなって、天一国主人としての道を歩まなければと思います。

亨進様ご夫妻

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家庭教会は私の天国

お父様のみことば

イエス様が来るまで天国はありませんでした。イエス様は、天国の鍵をペテロに与えましたが、イエス様はどこに行ったのでしょうか。彼は十字架に行かれましたか。それとも真っ直ぐ、天国に行きましたか。十字架に行かれましたね。天国の鍵はなんでしょうか。それはホーム・チャーチです。それ以外ありません。では、ペテロはどうすべきだったのでしょうか。今、私たちは彼がその体的天国、つまりホーム・チャーチを開くべきだったということを知っています。そして、私たちの言葉で言う、環境を確保できるのです。その後に氏族の編成がなされます。イエス様が「あなたが地上でつなぐことは天でもつながれ、地で解くことは天でも解かれるであろう」マタイ16:19と示されたように、私たちも地上で天国を実現しない限り、霊界での天国も実現されません。
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ここで、先生は同じような状況にいます。先生は地上天国の鍵を与えなければなりません。すると、その鍵を与えた後、私はイエス様のように十字架に行くのでしょうか。(いいえ)それをすでに確保したので、違う方向へ、違った状況へと向かっていくのです。大きな希望と期待を持って、より高い次元の働き、即ち完全な天国へと向かっていきます。イエス様が地上を去ったとき、彼は自由に、思い通りに、また帰ってくることはできません。この点でも私は異なっています。弟子に鍵を与え、地上を去ったとき、また戻って来たければ戻ってくることもできます。

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私が戻ってくるときは、統一教会に戻ってきますか、それともホーム・チャーチに戻ってきますか。(ホーム・チャーチ)。なぜですか。教会は、家庭のための、社会のための事務所のようなものです。それはちょうど中間のようなもので、事務所です。しかし、ホーム・チャーチは神が働くことのできる所、一生涯共に暮らすことのできる所です。真の兄弟がそこに住み、真の氏族がそこに住みます。それがホーム・チャーチです。

ホーム・チャーチは誰のものでしょうか。それはあなた方のものであり、あなた方がそれに本当に一生懸命働くとき、あなた方の先祖、協助霊を含めて、あなた方を取り巻くすべてのものは、それを達成するために降りてきて、あなた方を助けます。あなた方は霊界の助けを大変多く見出すでしょう。あなた方はそれをするまでは本当には分かりません。
ホーム・チャーチをしていると、あなた方は、それがまさにイエス様の働きの本当の目的であったことがわかるようになるでしょう。イエス様はかくも懸命に働き、弟子たちを集められ、説教をされましたが、彼はそれを何のためにされたのでしょうか。それによって、弟子たちと自ら自身をホーム・チャーチに送るためです。さあ、この価値をどれほど多くわかってもらえるでしょうか。このホーム・チャーチのために神が苦労し、イエス様が命を亡くし、私も苦労し、数多くの宗教家たちが犠牲になり、そして数多くの戦争歴史を今日まで続けてきました。

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 ホーム・チャーチさえすれば、自動的に人格形成がなされ、国ができあがります。私たち統一教会の信者たちが、ある一国の民族よりも多く、たとえば5千万人になると考えてみましょう。それを統一教会の原理でみるならば、その国は統一教会に対してカイン的立場に立つとみるのです。統一教会を歓迎しなければそのよう立場になります。そして、その国の集めた税金よりも、統一教会の信者たちが出すお金の方が多かったとしたら、その国は神の方向に回りますか。回りませんか。どうでしょう。(回ります)。そしていろいろな国々が神の方向に回り、10カ国が完全に神の方向に向かうようになるでしょう。そのように考えれば、天国はまだ遠くにありますか。それとも近いですか。(近いです)。 1981.1.1 家庭教会は私の天国

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お父様のみことばからはっきりしているのは
・天国の鍵は家庭教会である
・霊界に聖和されたお父様は家庭教会に戻ってこられる
・教会は単なる事務所である
・イエス様、お父様の目的は弟子を家庭教会に送ること
・家庭教会で人格完成ができる
・家庭教会で天国建設ができる

今から、35年前にこのように明確に神様の摂理を語っておられます。
そのことを教えるために、お父様はどれほどのご苦労をなされてこられたでしょうか。
イエス様を十字架に追いやったイスラエル民族はイエス様の心情からみことばを聞くことができず、人間的に判断しました。
お父様のみことばをどれだけ、深刻に受け止めてきた私たちでしょうか。
亨進様は繰り返し、天一国主人は家庭であること。王様は家庭であり、個人であることを語っておられます。
家庭連合(旧統一教会)は体制を維持するために、必死に教会長、基台長、区域長の流れを強調し、中央集権を強めようとしています。
家庭教会の摂理を破壊するための方針で動いています。

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亨進様はお父様の心情を奥深く、いつも尋ねながら、その方針どおりの生活をしておられます。
原理講論の創造原理に
「無形にいます神の神性を、我々はいかにして知ることができるだろうか。それは、被造世界を観察することによって、知ることができる。」
とあります。
行動、現象を通して、内容を知ることが出来るように、誰がお父様のみことばを相続しておられるかを知らなければなりません。

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自分の責任分担でどこが真実であるかを判断し、行動しなければならないと思います。


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公職者と給料と祭物

お父様のみことば 「牧会者の道」p77


皆さん、お父様に月給をもらうようになっていますか、ささげるようになっていますか? 祭物を、お父様からもらうようになっていますか、ささげるようになっていますか? (ささげるようになっています)。はっきりと知らなければなりません。皆さんの新郎たちがそのような思想をもっているなら、滅びてしまうのです。工場職員と他の仕事をする人には、月給をあげたとしても、教会責任者に月給をあげないのは、原則を立てるためです。全部滅びたとしても、天道に従って三人だけでも残って、これだけ守っていけば、統一教会員は滅びたとしても、統一教会は滅びないというのです。皆さんが、みんな離れて出ていったとしても、滅びないのです。これをはっきり知るべきです。本部から送ってくれるお金でもって教会を立てることも、原則から外れたことです。そうではないですか? (四三・二二一)


 祭司長たちは、月給をもらって天の仕事をするのではありません。月給をもらって生活するのではありません。「私の生活がどれだけ乏しいのか……。もらわなければなりません」と思うのではありません。犠牲の代価をもらい生活しなければなりません。血を流すところには、皆が頭を下げるようになっています。そうでしょう? 涙を流さず、犠牲にならずに代価を求める祭司長は、腐った祭司長です。皆さんは、それを知らなければなりません。分かりますか? (はい)。地域長夫人たち、手を挙げてみなさい。このようなことを、しっかりと分からなければなりません。地域長、地区長、しっかりと分からなければなりません。


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今の家庭連合(旧統一教会)においてのアベル観は完全に間違っています。

アベルは神様に近い人である。

アベルに報連相しないと天に通じない。

アベルはご父母様の代身であるから、侍らないといけない。

アベルに対する中心性と一体化を守ること

アベルに伝道対象者のリストをあげなさい。

アベルに対して従順屈服しなさい。

  

お父様は特に日本のアベル観に対して間違っていると何度も指摘されておられます。

原理ではないからです。

お父様から原理を通して教えていただいていることは、アベルは神様の前に祭物を捧げた立場であるということです。

八大教材教本天聖経P1140に「アベルは祭物にならないといけない」とあります。

 

神様の前に完全に自分の所有意識、存在意識をなくすことによって、神様が臨むことのできる祭司長の位置に立つことができるわけで、所有意識、存在意識があるときにそうなることは有り得ません。

 

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韓オモニからの命令ではじまったというCIGはなぜ失敗したか。

給料をもらって伝道の実績をあげることはできませんでした。それを企画した者たちが原理を理解していません。

祭物として、アベルとしての位置をたてることができないからカインである伝道対象者を救い出すことができなかったわけです。

救いは天が成すことであり、人間は神様が働くことのできる位置をいかにして立てるか、祭物としての条件を満たすことができるのかが人間の責任分担です。

 

イサクは完全に祭物としてその位置を勝利しました。イサクは給料をもらっていませんでした。

イエス様は十字架に祭物として行かれました。給料をもらってそうしたのではなく。

お父様が牢獄で血を流され、祭物としての路程を通過されたときも、もちろんそうです。

 

なぜ、家庭連合(旧統一教会)が限界なのかははっきりしています。

公職者が給料をもらってその位置に留まっているからです。

祭物でないものがアベルの位置にいるとき、神様は臨まれることは絶対にできないのが原理です。

 

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私たちは、いかにしてお父様のように祭物で有り続けることができるかが生涯の目標です。

そのためには家庭教会を勝利するたたかいをしなければなりません。

それが天のみ意です。

 

続きを読む

公職者と給料

お父様のみことば 「牧会者の道」 p75


祭司長は何ですか? (祭物です)。祭物は何かといえば、犠牲を伴うものです。犠牲にならなければなりません。ですから、何を与えることができますか? 血を売って食べて生活するのだというのです。何のことか分かりますか? 祭物は、所有権がないのです。祭物に所有権がありますか? 「私は、なにがしの息子です。私は、なにがし家の主人のせがれです」と言いますか? 祭物は共同所有です。所有権のない者なのです。所有観念がありません。ひたすらに、主人がしようというままに従っていかなければなりません。自分という所有観念がないのです。


 ですから、先生も監獄に入って、死地に行っても、静かにしていたというのです。さらに、死ぬことができなくて、恨みだったというのです。「私は死ななかったのだから、生きて責任を果たさねばならないなあ」と思っているのです。所有意識がないのです。「私は、あなたの息子ではないですか? 息子をこのように苦労させる法がどこにありますか?」そんなふうに言えないというのです。地区長、教区長夫人たちは、はっきり知りなさいというのです。分かりましたか?


 レビ族には、取り分はなかったのです。「月給が二万五千ウォンだ、三万ウォンだ、五万ウォンだ……。私は月給をもらわなくては……」このような思いを抱く牧会者の、その教会は滅びるのです。そのような宗教は、しまいには、サタンの祭物になってしまうのです。ですから、先生にお金があって、使ったあと残ったといっても、皆さんにあげては駄目だということです。分かりますか?

 

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お父様のみことばから神様がいかにして復帰摂理を展開されてこられたかを知ることができます。

所有意識、存在意識のない祭物を立てながら、摂理を進めてこられました。

イエス様がそうであり、お父様がその道を歩まれてこられました。

 

公職者は祭司長の立場です。

給料をもらうということはそこに、祭物としての資格をすでに失っていることになります。所有意識、存在意識があるからです。神様が取ることができません。


亨進様のみことば集P37

「家庭連合は日本では1000人を越える公職者を養うために年間30億円が必要です。金銭的に恩恵を受けている人たちです。」と語られておられます。

 

お父様の本来の願いではない、ピラミッド型中央集権の体制を築くためにそうなってしまったのです。それで末端は苦しんでいます。

それはまさに、サタンの祭物になっているのです。

 

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どうすればいいのかは、お父様が家庭教会の摂理のみことばで1970年代末から、何度も何度も語られています。

しかしながら、それを実体化できる体制を準備することなく、今日に至っています。

 

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今、亨進様は自ら祭物としての歩みをされながら、お父様の方向性を明確に目指して、私たちを導いてくださってます。上も下もなく、ノルマを与えることなく、本心の自由の中において活動し、責任を取るという、本来の形態です。






 

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家庭連合は間違っている

お父様のみことば


家庭教会という言葉は、たやすい言葉でしょうか。それはどれほど苦労して生まれた言葉であるかしれません。あなた方も、そしてこれから原理を学ぶ人々も、あれこれとみことばを聞いているうちに、私の喋る言葉のすべてを悟った日には、「家庭教会」ということばを聞いただけで畏れ多いと考えるでしょうし、ことばを聞くだけでなく、文字を見ただけでも頭を下げて跪き感謝することでしょう。

私は、あなた方が世界的な家庭教会をもつことができるようにしておきました。あなた方のために世界的に苦労してつくっておいたのです。しかもあなた方は、わずか30分ぐらいで全部回れそうな360軒を与えられているので、それに取り組んで成し遂げることができないはずはありません。もし、その任務を拒絶して「先生、わたしはできません」と言うならば、私がそれをやります。そうすればあなたは天国ではなく地獄に行くことでしょう。

 

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考えてみてください。皆さん。私が20年先のことを考えながら、家庭教会の出来上がる日を待って苦労したことに比べると、あなた方の360軒は20年もかかるでしょうか。あなた方はどれだけ家庭教会活動をしてきましたか。あなた方のうちのある人は、家庭教会活動を22週間位しかやっていません。「先生、私は疲れました。足が痛くなりました」と言っているのです。(いいえ)。苦労して前進して、一度に早く済ませてしまって解放されるのです。

 あなた方は家庭教会が途方もなく難しいことだと思いますか。それともできることですか。(できることです)。将来の最高の裁きは、「あなたには家庭教会が与えられません」と言われる事であり、家庭教会活動をする権利を剥奪されることです。家庭教会によって世の中は理想圏内に入っていくのです。それは理想、理想、理想です。これで、家庭教会の意味が良く分かりましたね。

これをつくるために、神と私は20年の間、休まずに一生懸命働きました。そして神と私は、多大な代価を支払いました。多大な蕩減が払われ、多くの聖人、預言者が血を流し、数多い宗教者たちが殉教しましたが、彼らは家庭教会の摂理を知っていたでしょうか。もうこれ以上、家庭教会の話をしなくても良いでしょうね。もう、私がいなくても、家庭教会に出かけられますね。

 

さあ、分かりましたね。きょうの題目はなんであったかというと、「家庭教会は天国の基地」です。そこに行ってこそ幸福があるのであり、真の喜びがあるのであり、そこにあるものが真のものであり、そこに行って休むのが真の休みであり、そこに行ってすべてのことをするのが天国人のすることであり、そこに行って住み、そこで死ぬのです。家庭教会はそういうところであることを知ってください。家庭教会をするために行きましょう。行きましょうとも。 1980.1.1

 

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今から36年前のみことばです。

お父様が家庭教会の摂理をどれだけ重要視されておられるかを理解することができます。

しかしながら、なぜ家庭連合(旧統一教会)において、お父様の語られる家庭教会が定着できないのでしょうか。

それは家庭連合(旧統一教会)幹部の根本的な考えが間違っているからです。

それは本部(あるいは地区、教区)が主体で各家庭が対象とする位置づけです。

本部がアベルで各家庭がカインとする構図がそもそも間違っているということです。

その思想と体制がある限り、家庭教会は定着できず、氏族的メシヤも勝利することは不可能です。

今の家庭連合(旧統一教会)は名前は家庭連合としているけれども、結果として、家庭教会破壊連合となってしまっています。

お父様のみことばを不信していると同じことです。

 

家庭盟誓では「天一国主人、私たちの家庭は」と唱えているように、本来お父様の願いは家庭が主体であり、本部は対象であるという位置づけにならない限り、家庭教会は定着できず、サタン世界がそのまま続くということになります。

亨進様笑顔 

 

亨進様は三代王権みことば集p118「逆さの王国」の中で

天一国はひとりの王がいて、そこに貴族がいて国民はそれらに仕えるというものではないのです。それはこれまでのサタン世界の王国です。神様の王国はそれとは180度反対の王国だということです、全く逆転したものなのです。

天一国には多くの王がいますが、王の王が存在します。王が建てた王権と法律があり、その王権が法を守ります。わかりますか。では天一国の王とは何でしょうか。王は国民だというのです。

と語られておられます。

 

亨進様は

中央集権の体制はサタンの体制である。

天一国は逆ピラミッドの体制であり、天一国の主人であり、王は国民であると明確に語られておられます。

お父様の思想と理想を完全に相続され、その内容を私たちに教え、自ら率先して実践しておられます。

家庭連合(旧統一教会)に所属している方は、今のままでは家庭教会を勝利することも氏族的メシヤを勝利することも永遠にできません。

できないようになっているのです。

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プロフィール

阿南信義 Nob..Anan

Author:阿南信義 Nob..Anan
日本サンクチュアリ協会大分教会
 阿南信義  080-8375-0337
大分の山奥で農夫をしています

sanc16ooita@yahoo.co.jp
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